《とりくみカレンダー》
8月
 22(金)
◆大阪安保23定例宣伝行動
■日時:8月22日(金)17:30~ 玉造交差点
 23日(土)~24(日)
◆2025 近畿安保 舞鶴平和ツアー 
◆日時:8月23日(土)~24日(日) 10:00「リーガグラン京都」前集合 (詳細は大阪安保までお問い合わせください)
 30日(土)
◆「オリエント・シールドに反対する抗議集会」滋賀県高島市 
◆日時:8月30日(土) (詳細は大阪安保までお問い合わせください)
9月
 22(月)
◆大阪安保23定例宣伝行動
■日時:9月22日(月) 時間・場所が決まればお知らせしていきます。

◆《署名運動の推進を!》

◆税金はくらしの拡充に 戦争準備の軍拡は中止して、憲法、平和、いのち、くらしを守る政治への転換を求める請願署名のための リーフと署名用紙

2025.3(A4サイズリーフ 両面)


2025.3(署名用紙PDFファイル)



◆安保中央実行委員会「メールニュース」

◆23日から戦争想定した日米統合演習=キーンソード25~23都道府県で民間の空港・港湾・道路も使用◆中止申し入れ、総選挙で審判を/ 2024.10.4 №10(PDFファイル)


◆安保破棄中央実行委員会「結成60周年記念のつどい」を開催(9/14)~全労連会館での集いには、会場に約100人、オンラインも含め全国から250人を超える人々が 参加しました。◆2部では渡辺治・一橋大学名誉教授の講演/テーマ「日米軍事同盟、『戦争する国』づくりの 新段階―憲法に基づく平和の構想を探る」 2024.9.18 №9(PDFファイル)


◆沖縄統一連ニュース

●日米両政府ぐるみの隠蔽か~重大な人権蹂躙の連続に抗議~● 公表ひき伸ばしのねらいは 2024.6.28 №19(PDFファイル)


◆安保中央実行委員会「メールニュース」

◆辺野古新基地工事中止を求める署名ー2万6719名分提出(6/4)~署名運動をさらに広げてください~ 2024.6.5 №8(PDFファイル)


◆安保はわかる連続講座(第1回)「日米安保条約の現在地」小泉親司さんを講師に開催される(4/10) 2024.4.12 №7(PDFファイル)


 《とりくみ強化の訴え》

◆若者たちの個人情報を守りましょう!
自治体に働きかけるため、皆さまのお力をお貸しくださいますよう、よろしくお願いいたします。(大阪安保)
《要請文書PDF A4文書2頁》

◆オスプレイの飛行再開は認められない(安保中央抗議談話 3/12) (PDFファイル)

◆辺野古代執行訴訟での最高裁の上告不受理に強く抗議する(安保中央抗議談話 3/2)(PDFファイル)


◆安保中央実行委員会「メールニュース」

◆「戦争国家」を許さない運動を地域に広げよう~安保破棄・全国代表者会議で交流深める(2/15) 2024.2.16 №5(PDFファイル)


◆土地利用規制法•4回目の区域候補 について8団体が政府要請(1/30)ー沖縄の北谷町・嘉手納町は全域が監視区域となる異常ー  2024.2.2 №4(PDFファイル)


◆安保破棄中央実行委員会幹事会(1/25)~2024年運動方針、役員などを決定  2024.1.26 №3(PDFファイル)


◆安保中央・東京が新宿で定例宣伝行動(1/23)~辺野古新基地中止・オスプレイ配備撤回を、地震被災地支援・政治転換も訴え◆安保がわかるブックレット23~「止めよう戦争への道」岸田大軍拡と私たちのくらし 2024.1.24 №3(PDFファイル)


◆辺野古の代執行工事に900人が抗議~12日、オール沖縄会議が辺野古で県民集会◆防衛相に対して工事の中止を求める~安保中央・東森事務局長が木原稔防衛大臣に文書提出(全文掲載) 2024.1.16 №1(PDFファイル)


◆日米安保条約発効60年 軍事同盟に代わる平和の枠組みを考える集い(6/10中央安保主催)

 今年2020年は、1960年6月に国民的な反対を無視した改定安保条約と日米地位協定の成立強行から60年の節目の年です。 安保条約のもとでの「日米同盟」の実態はこの60年間に大きく変貌し、米国とともに海外に乗り出していく侵略的な軍事同盟になろうとしています。そして、その動向と一体に「安倍9条改憲」が狙われています。 「コロナ後の世界」の展望を見据えつつ、今日の日米安保条約下の問題点を解明することで「安保の真実」を国民に明らかにする「集い」を開催し、安保廃棄に向けた世論構築の契機としたいと思います。(中央安保実行員会HPより  ユーチューブ2時間24分)

https://youtu.be/1MImV0n__AQ




◆「辺野古新基地建設の設計変更申請書を取り下げ、直ちに工事を中止し、その予算を国民のためにこそ使うことを求めます!(大阪安保破棄実行委員会)4/21 PDF ◆安倍内閣総理大臣あてに、4月21日付で手交しましました。



被爆80年・原水爆禁止世界大会
・広島大会に参加して~守山事務局長


《大阪安保ニュース579号1-2面より》

 今年は戦後・被爆80年、広島と長崎の両地で世界大会が開催され、8月4日からの広島大会に参加しました。

 広島県立総合体育館で初めに映された映像では、1945年当時、広島は国内有数の兵站基地であり、4万人の日本兵がいたということが紹介されました。
 被爆80年となる今年は、被爆者健康手帳を持つ被爆者が初めて10万人を下回り、9万9130人、平均年齢は86.13歳に達しています。

 8月6日の広島原爆の日に平和記念公園で配られた号外には、今年、朝日新聞・中国新聞・長崎新聞の三社が合同で行った被爆者へのアンケートに寄せられた、43都道府県3564名の方からの回答が紹介されていました。

 アンケートの自由記述欄には震える文字が並び、子や孫による代筆も16.2%あったといい、最近になって自らの体験を語り始めた方も多く、「家族にも同級生にも原爆の事はお互い話していません。はじめて書いて、つらい事でした。高齢のため字もうまく書けません」など、このアンケートで初めて語った方も多いといいます。
 そして、昨年の日本被団協のノーベル平和賞受賞に背中を押されて語り始めた方もいらっしゃるということです。

・5人の被爆者の方からの報告

 初日の広島のつどいでは、5人の被爆者からの証言が行われました。
当時女学校の2年生だった矢野さんは、防火帯をつくるための作業に動員されていましたが、そ
の日はお腹をこわして休んでいたため助かりました。終戦後に学校で行われた慰霊祭に来た、亡くなった友達のお母さんに「真面目に作業した者が死に、サボった者が生きている。あなたの顔は見たくない」と言われ、「私は生きていてはいけないんだ」と思ったが、どうしても死ねなかった。

 2人目の本谷さんは当時17歳。鉄道局の印刷工場に勤めていて被爆されました。次々と家族が亡くなる中、様々な病気になりながらも、これまで生きてこられたのは「お前だけでも生きろ」という皆の思いがあったのではと、91歳の時から語り部をされています。

 3人目の朴さんは92歳。被爆当時、自身が韓国人だとは知らなかった彼女は、45年12月に初めて朝鮮に帰りますが、全くの異国の地。とても被爆者などとは言えず、50年には朝鮮戦争が始まります。
 大変な生活の中、お母さんは「原爆のせいだ!」と苦しみながら亡くなられ、彼女自身「憤怒」の中で黙って80年間生きてこられましたが、「戦争を始めた日本と、原爆を落としたアメリカに訴えたい」、黙っていてはいけないとの思いから語り始められました。
 そのお言葉からは、自らの、そして見送った方々の「生きた証」を残したいという、あまりにも重い「思い」を感じ、思わず熱いものがこみ上げてきました。

 そして4人目の高東さんは「黒い雨」による被爆者、5 人目の三村さんは「胎内被爆者」です。 「黒い雨」は降っていないとされたために被爆者であることすら認められなかったという状況は、福島原発の被災者に重なり、国の無責任な「受忍論」による戦争被害者に対する誤った補償の在り方への怒り。
 なかでも、長崎市立城山小学校に設けられた、原爆の軍事的研究のための「原爆学級」についての証言には、怒りに体が震えました。

・被爆二世のドライバーさんの話

 5日、この日は、参加する動く分科会が昼からだったので朝一番に平和記念資料館に向かいました。たまたま、乗車したタクシーの運転手さんが被爆二世の方で、被爆者健康手帳の話になり、語られたお父様が胃がんで亡くなられた時のことを紹介します。
亡くなってすぐ、市役所から電話がかかってきたが、まともなお悔やみの言葉ではなく、「手帳を返せ」と言われた。
 一週間程すると葬式代1万円が振り込まれてきた。広島市では、被爆者は8500円で葬式はできるが、「なんと事務的な対応か!」と思った。

・核兵器禁止条約に触れない石破首相-平和記念式典

  そして6日の朝、8時から行われた平和記念式典で読み上げられた松井市長の平和宣言では、混迷を深める世界の厳しい情勢の中で、「自国を守るためには、核兵器の保有もやむを得ない」という考え方が強まりつつあるという懸念を示し、だからこそ、「自国のことのみに専念して他国を無視してはならない」と記された日本国憲法前文の一節を引用して、「核抑止力」に依存するのではなく、信頼関係に基づく安全保障政策への転換を世界の為政者に求め、日本政府に対しては、唯一の戦争被爆国として、「ヒロシマの心」に応えて核兵器禁止条約の締約国となることを、来年開催される第一回再検討会議にオブザーバー参加することを求めました。
 しかし、式典に参加した石破首相は、さすがに日本被団協のノーベル平和賞受賞には言及するものの、核兵器禁止条約には一言も触れず、被爆者の皆さんとの面談の場においても、条約には触れず、参加者の憤りをかいました。

・再び被爆者となることのない社会をめざして

 「諦めるな。押し続けろ。進み続けろ。光が見えるだろう。そこに向かって這って行け」
(2017年12月、ノーベル平和賞受賞式でのサーロー節子さんのスピーチより)
「安らかに眠って下さい 過ちは 繰り返しませぬから」(広島平和都市記念碑に刻まれた碑文)

 私たちも、決して諦めることなく、思い出すこと自体があまりにも辛い原爆の実相を語り続け、世界中のすべての人々が二度と再び被爆者となることのない社会をつくることを願って行動し続け、ついに、激動の時代における「希望の光」と言われる核兵器禁止条約を実現することに貢献した被爆者の皆さんにならって、平和・人権・民主主義が何よりも大切にされる日本国憲法のいきる社会をつくるために、もうひと踏ん張りしようと思える、すばらしい原水爆禁止世界大会でした。


現行「日米安保条約」発効65年
「戦争の準備ではなく 平和の準備を!」

《2025年7月15日 大阪安保ニュース578号1-2面より》

■6月 23日 「節目の日」宣伝行動、大雨で中止に

 現行の日米安保条約の発効した1960年6月23日、そして、本土決戦に備えての時間稼ぎのため、「国体護持」のための「捨て石」とされたことにより戦われていた「沖縄戦」の組織的な戦闘が終結したのが1945年6月23日とされているために、この日に行われている「節目の日」行動の一環と して位置づけ予定していました。

 また今回の宣伝は、6月5日に開催した近畿安保オンライン学習会「だいじょうぶ?防衛費、いったい何に使うの?」に続けて、7月20日投開票で行われる参議院選挙に向けて「戦争の準備ではなく、平和の準備を!」と訴え、政治を変えようと いう取り組みの一環として準備していましたが、残念ながら昼前に大阪市内に大雨警報が発令されたため中止となリました。


■安保の真実を一人でも多くの国民に

 いま「アメリカ言いなリ」に進められている大軍拡。今年度の防衛費予算8兆7,005億円は1秒当たリ27万5,891円となり、若者たちの平均月収よリも多くの税金が、たった1秒間に使われているという、あまリにも理不尽な事実があります。
 アメリカからFMS(有償軍事援助)により爆買いしている戦闘機F35Bは1機222億円と言われ、運用に係る経費を合わせると、予定する42機で2兆3,460億円かかリます。
しかも、耐用飛行時間が8,000時間と言われていますので、わずか1時間の飛行に700万円を要することになリます。
 また、大きな問題であリながら、なかなか解決しない「裏金」につながリ、政治を歪め「大企業優遇」の政治をつくリ出している企業団体献金があります。
 自民党「国民政治協会」への献金額と関連事業の受注額を見ると、防衛産業において、三菱重工など中央調達上位の10社だけでも、この間(201 4年~2023年)に11兆1,364億円の受注をし、 19億230万円もの金を自民党に献金しています。
 このような、政権にとっては「不都合な安保の真実」を 人でも多くの国民に伝え、参議院選挙での政党・候補者選択につなげ、政治を変えるための投票に結び付けたいと思います。
本紙では、当日弁士としてスピーチの用意をしていただいた皆さんから、予定しておられたお話の要旨を伺いましたので、紹介します。


《スピーチ要旨》

◆大阪平和委員会 亀井さん

 6月22日、アメリカのトランプ政権がイランのフォルドゥにあるウラン濃縮施設など3カ所の核施設を攻撃した。この作戦はアメリカ自身が無法な先制攻撃を実行したものに他ならず、「核の脅威を取リ去る」などを理由にしたこのような先制攻撃は、国連憲章と国際法に違反し、断じて許されない。アメリカとイスラエルに対し、無法な攻撃を直ちに中止することを求める。
 日本の石破政権に対しては、6月13日にイスラエルがイランヘの先制攻撃を加えた際には、「到底許容できず、…強く非難する」と言っていたにもかかわらず、16日のG7首脳声明がイスラエルを支持し、イランを一方的に非難し「イスラエルには自国を守る権利がある」として容認したことに加わり、アメリカに対しては「イランの核兵器保有を阻止するという決意を示したものだ」と全面的に擁護するなど、ダブルスタンダードを改め、アメリカとイスラエルに攻撃を中止するように率先して働きかけることを強く求める。


◆大阪AALA 粕谷さん

 イスラエルの一蓮の暴挙とこれに加担するアメリカの軍事行動を強く非難し、直ちに攻撃をやめるように求めるとともに、イランにも自制を求める。
 何があっても戦争は避けなければならない。破壊や殺緞からは、何も生まれない。
 憎しみの連鎖は、さらなる殺戮と破壊の悪循環を増幅させていくだけだ。
 戦争を起こさないためには、国々が協力し合う地域協力機構をつくリ上げていくことが重要だ。その取り組みがアジアにある。
 ASEANは、日米安保やNATOとは違い、軍事同盟や軍事機構ではない。
 現実に東南アジアは、世界の中でも最も安定して発展を続ける地域となっている。
 戦争は、直接戦闘に係わらない人々が一番の犠牲になる。
 軍備は平和を守るものではなく、殺し合いの道具だ。軍隊や兵器で平和は守れない。
 平和をつくり、守っていくのは国と国どうし、人と人との話し合いであり、信頼だ。


◆大阪教職員組合 中川さん

 アメリカのトランプ政権が日本に対してGDP比3.5%20兆円を超える防衛費を要求している。
 今年度の防衛費予算は、他の分野の予算がどれも物価上昇率2.7%にも届かない伸び率しか示さない中、突出して9.5%の伸び率となリ、既に8兆7000億円にも達している。
 一方、学校予算、教職員の人件費や施設設備、子どもたちの教育に使われる文教費予算は、4兆4000億円弱。 これでは、行き届いた教育ができない。
 大阪では、万博に大きなお金が使われているが、行き着く先はカジノ。
 お金の使い方が真逆ではないか。
 人にお金を使うことで、大阪も日本も発展する。防衛省が「こども防衛白書」というものを小学校や教育委員会に送リつけている。
 行政の役割は、教育条件整備と支援のはず。行政の教育への介入であり、間違っている。


◆大阪民医連 村井さん

 石破政権は2025年度において、防衛費を8兆7,000億円も予算化した。しかし一方、社会保障分野においては、その大軍拡のための財源を確保するために社会保障費を削減し、世代間対立を煽っての給付削減、全世代の負担増という路線を継続し、全世代型社会保障改革に向けた「改革工程」の実行で大改悪を進めようとしている。
 厚労省は、昨年末に開催した社会保障審議会医療部会において「2040年ころに向けた医療提供体制の総合的な改革に関する意見」をまとめ、来年の通常国会での法改正を目指しておリ、今年は高齢者数がピークを迎えるといわれる2040年に向けた「医療提供体制改革」の転換期となる。
 経済界は、社会保障費の削減を、保険料の 値上げ、医療費の一部負担金の増額や介護や福祉サービス利用料の値上げなど、自己責任・自助を前提とした改革によって行えと声高に叫んでいる。
 しかし、社会保障の問題を解決するには、国の財政を、アメリカと一体となった防衛力強化や、財界優先という在リ方から、平和・人権・国民のい のちとくらし優先に切リ替えることが必要ではな いか。


◆13回目の近畿オンライン学習会を6月5日に開催((クリックで本文表示)


◆大阪安保・2025年度「幹事会」(総会)を 4月25日に開催((クリックで本文表示)


◆非核「神戸方式」決議50周年記念のつどいクリックで本文表示)


◆《近畿安保・自衛隊基地視察行動・ 第4回「神戸港・六甲山」報告》(クリックで本文表示)


◆《饗庭野演習場での155㎜榴弾砲誤射事故》(クリックで本文表示)


◆「戦争する国」づくりを許さない大きな共闘を!!(クリックで本文表示)


◆《2024年を振り返って》政治を動かし、争ではなく、平和憲法がいきる日本を!!(クリックで本文表示)


◆戦争ではなく、平和の準備を!(クリックで本文表示)


◆「戦争する国」づくりのための改憲を許すな(クリックで本文表示)


◆宜野湾

市長選挙をふりかえって(クリックで本文表示)


◆戦ってはいけない!(クリックで本文表示)


◆わたした在ってはちは いかにたたかうか「6・23近畿のつどい」報告(クリックで本文表示)


◆沖縄での米兵による女性への 性的暴行に強く抗議する(クリックで本文表示)


◆たたかいはこれから! 沖縄県議選支援行動を振り返って(クリックで本文表示)


◆「ふるさとを戦場にさせない」滋賀県・自衛隊饗庭の演習場視察行動(クリックで本文表示)


◆安保破棄実行委員会、 いかにたたかうか!(クリックで本文表示)


◆「辺野古新基地工事を中止し、 沖縄県と話し合いを!」新署名とりくみ推進を(クリックで本文表示)

◆日米地位協定の抜本的改定に向けた 運動を呼びかけます(クリックで本文表示)

◆腐敗政治を転換しよう!(クリックで本文表示)


◆止めよう戦争する国づくり!(クリックで本文表示)

◆アメリカ追従、財界優先の政治を変換しよう!(クリックで本文表示)

◆「戦争国家」政治を転換しよう!(クリックで本文表示)


◆《地方自治をまもれ! 代執行を許すな!》 (クリックで本文表示)


◆《政治のゆがみを正そう!》 (クリックで本文表示)

◆《「是正指示」したことの違法性を問う訴訟》最高裁不当判決に断固、抗議!(クリックで本文表示)


◆若者の個人情報が自衛隊に流されています(クリックで本文表示)


◆大軍拡の最前線《沖縄の現状をつかもう》近畿沖縄連帯ツアー(7/20-23)(クリックで本文表示)


◆大軍拡は国民を守らない《岸田大軍拡と自衛隊強靭化計画》(クリックで本文表示)


◆辺野古・与那国・石垣のいま「辺野古・与那国・石垣連帯行動」(クリックで本文表示)


◆「戦争国家づくりを阻止しよう!」《大阪安保2023年総会を開催》(クリックで本文表示)


◆辺野古新基地建設の断念を求める署名を訴えます!!(クリックで本文表示)


◆国民を犠牲にする「戦争国家」づくりは許さない!(クリックで本文表示)


◆米艦船入港に反対する緊急抗議行動(クリックで本文表示)


◆「積極的平和」を追求しよう!(クリックで本文表示)


◆9条を持つ国としての日本を取り戻そう!(クリックで本文表示)

◆戦争準備は許さない!中部方面隊に合同演習中止を求める要請行動 (クリックで本文表示)

◆改憲論議より国民生活守る対策を!《臨時国会開会日行動》 (クリックで本文表示)


◆「辺野古新基地建設反対の『民意』は1ミリもぶれていない! (クリックで本文表示)


◆「辺野古新基地建設NO」はゆるぎない (クリックで本文表示)

◆地方自治を守り、「戦争する国づくり」にストップを! (クリックで本文表示)

◆民主主義を問う (クリックで本文表示)

◆戦争だけは、絶対あかん! (クリックで本文表示)

◆安保の真実」を広げ、共闘をつくろう (クリックで本文表示)

◆日本国憲法こそー たたかいの原点に (クリックで本文表示)

◆《紹介》辺野古のたたかいー 7年間の記録がDVDに (クリックで本文表示)

◆侵略国とならないために (クリックで本文表示)

◆ロシアのウクライナ侵略に抗議し、即時撤退を求める(声明) (クリックで本文表示)

◆沖縄返還50年ー従属的軍事同盟からの脱却をめざそう! (クリックで本文表示)



 

《新着情報・よびかけ》

◆大阪安保ニュースの下に大阪安保への簡単なアクセス地図(A4サイズPDF)を掲載しています。


◆安保破棄ニュース579 号(2025.8.15)PDF
(画像をクリックすると大きく表示されます)

■被爆80年・原水爆禁止世界大会・広島大会に参加して~事務局長 守山禎三

《報告》1面~2面
・5人の被爆者の方からの報告
・被爆二世のドライバーさんの話
・核兵器禁止条約に触れない石破首相
 ~平和記念式典
・再び被爆者となることのない
  社会をめざして

■変貌する自衛隊呉基地~原水禁大会・動く分科会報告  事務局長 守山禎三

◆呉基地は今、大きく変貌して、再び大軍事拠点にされようとしています。 。


■437th 23宣伝行動
◆上六の交差点で7団体・地域9人で行動。
■諸団体の取り組み、当面の予定など(8~10月)




■2025 近畿安保 舞鶴平和ツアー
「変貌しつつある舞鶴自衛隊基地を
見に行こう!
◆日時/8月23日(土)~24日(日)
◆京都「リーガグラン京都」前10:00集合
  (大阪安保までご連絡ください)
(印刷用PDFファイル)

◆大阪安保住所への簡単なアクセス地図(印刷用A4サイズPDF)
■下の画像はクリックすると大きく表示します。記載内容に間違い等(ご要望なども)がありましたら大阪安保までご連絡お願いします。


■安保破棄大阪実行委員会事務所
◆新事務所は、〒543-0016 天王寺区餌差町9‐6 民主青年同盟大阪府委員会のビルの2階。
◆電話、FAX、メールアドレスは変更ありません。




■日米地位協定の抜本的改定を(署名用紙)
◆在日米軍の兵士や軍属などによる事件・事故は、旧安保条約の発効以来、膨大な件数が発生しています。全国知事会は2018年7月に「米軍基地負担に関する提言」を全会一致で採択しています。
 国内法を無視した日米地位協定は、沖縄をはじめ全国で国民が安心・安全に暮らせるように一刻も早く抜本的改定をおこなわせましょう。



(印刷用PDFファイル

◆《辺野古新基地建設断念を求める署名用紙》
 (国会請願署名用PDFファイル)



◆《沖縄県知事選挙》玉城デニー知事再選~
辺野古新基地建設反対の『民意』は1ミリもぶれていない!(PDFファイル)



《馬毛島基地(仮称)建設事業に係る環境影響評価方法書への意見書送付のとりくみ》について。中央安保メールニュース№11もご覧ください。
◆とりくみ内容(中央安保実行委員会の文書)
◆意見書参考例
(PDF 2ページ)

  ◎意見書のとりくみにて

  ◎意見書参考例




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 不具合などの内容やご要望などを連絡いただけるとありがたいです。


《6・23大阪のつどい「安保60年、従属的同盟からの脱却をめざして~コロナ禍を見据えて」小泉親司さん)》講演動画 by ユーチューブ


◆ https://youtu.be/caIovjF09X0

(小泉さん講演レジュメ PDF)